銀の海金の大地
(佐保彦に愛…!)


左から佐保彦、真秀、佐保姫、美知主。授業中にプリントの裏に描いたため、色をつけようとスキャンして痛い目にあいました。(プリントの表の字が裏の絵に重なっちゃって消すのが大変)
色つけも柄入れもお遊び気分でやっていたらちょっとお見苦しい仕上がりになってしまいました。しかし美知主まで描いていたのね昔の私…。
佐保彦のところだけ場面絵というか。御影にふれて泣いたあのシーンです!大好きです!自分を拒絶している母とそっくりの姿の御影に「ナカナイデ…」とあたたかい言葉をかけてもらったら泣くしかないよねううう佐保彦。やはり私は親子ネタに大変弱いです、銀金で泣いた場面はここと、あと佐保彦が速穂児により死んだはずの母の幻影を見て抱きしめて泣くところでした。